記事によると
・俳優・松重豊(57)が、自身初の書籍となる小説&エッセー集「空洞のなかみ」(毎日新聞出版)を10月24日に発売することが8月31日、分かった。
・書き下ろしとなる連作短編小説「愚者譫言(ぐしゃのうわごと)」と、週刊誌「サンデー毎日」での連載エッセー「演者戯言(えんじゃのざれごと)」を収録。「これまでの人生での経験の楽しかったこと、つらかったこと、傷ついたこと、理不尽な出来事などもすべて、自分を見つめながら書きました」と明かした。
・ドラマ「孤独のグルメ」や「きょうの猫村さん」などが話題となった松重は、俳優を「自分を空っぽにせざるを得ない職業」と表現。コロナ禍に自宅で執筆したことを「空っぽがもっと空っぽになってしまったというときに、どんな極限的な空気が漂っているのかが小説にもちょいちょい出てきます」と語った。
この記事への反応
・真っ白やん!
・一昔前は893役ばっかだったのに
孤独のグルメ以降一気に役の幅広げたよなー
・役者の売れる売れないって分からんよなあ、ってこの人見ると思うw
図体デカいだけでイケメンでもないし、冴えないしな
・孤独のグルメを実は少食なので撮影つらいとかギャラが安いとかぶつぶつ言いながらもずっと続けてる松重さん
・地獄の警備員やってた頃はまだ29歳か
・うん、こういうのじゃないんだよ
・吉村秀雄の人生を実写化するならこの人で。
・雀鬼の松重さんカッコよかったなあ
空洞のなかみ今だとゴローさんかもしれないけどVシネのヤクザモノ出てる奴も好き
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