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アーケードゲーム初期から約30年のビットマップ書体を収録した書籍「ビットマップ書体の世界」発売決定
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1225257.html
1576704996599

 

記事によると

・グラフィック社は、大曲都市氏著の書籍「アーケードゲーム・タイポグラフィ ビットマップ書体の世界」を2020年1月9日に発売する。価格は3,080円(税込)。

・本書籍では、1970年より90年代に生み出されたビットマップ書体の世界が紹介されている。

・色と解像度の制約を乗り越え、たった8×8ピクセルの正方形グリッドの中で表現されるアルファベットの文字セットが、タイポグラフィの専門家でありゲーム愛好家でもある大曲都市氏の洞察に満ちた解説を加え、「パックマン」や「R-TYPE」などの名作ゲームのスクリーンショットと併せて収録されている。

アーケードゲーム・タイポグラフィ ビットマップ書体の世界
大曲 都市
グラフィック社
売り上げランキング: 136


 

この記事への反応

好き

良いけど高いな

ちょっと欲しい
使う事はなさそうだけど


ヒットビットワードってワープロを使ってたわ

ポチるわ

図書館に買わせよう

てか英訳版作って尼にでも並べておくといいかも

見てるだけで脳内でプレイできるし実質無料

NAMCOのやつはほとんどがATARIフォントと呼ばれるものが使われてた気がする


これは面白そう、3000円か・・・

 


 



コメント(2件)

1.プリン投稿日:2019年12月19日 13:46▼返信
ソフトバンク最低
2.とある名無しのオタコム投稿日:2019年12月19日 20:45▼返信
使っていいなら安いけどなあ

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