28年前に登場した『FF4』がRPGプレイヤーに与えた「2つの衝撃」とは?
https://magmix.jp/post/17961
記事によると
・1991年に発売された『ファイナルファンタジーIV』は、「ファイナルファンタジー」シリーズで初めてスーパーファミコン向けに作られました。新たなハードを得て進化した4作目は、のちのFFシリーズに大きな影響を与え、現代まで遊び継がれるシステムを「発明」していました。
・今なおスクウェア・エニックス作品で導入され続けている「アクティブ・タイム・バトル」(ATB)。そして、光と闇を軸に展開したストーリーでゆらめく、登場人物の「三角関係」です。
・当時のRPGにおける代表的な戦闘システムといえば、「ドラゴンクエスト」シリーズでおなじみのターン制バトル。ゲームタイトルごとに細かい違いはあれど、プレイヤーが毎ターンの最初に攻撃や防御、魔法といったコマンドを選択していました。
・その後、続編の『ファイナルファンタジーV』で基本システムが完成し、後世のシリーズ作品のオーソドックスなバトルスタイルへと組み込まれたATB。ナンバリングタイトルや派生作品も含め、「FF」シリーズの代名詞ともいえる要素となっていきました。
この記事への反応
・クラゲにしか見えないフースーヤの死体
・記憶喪失の女のやつか?
・おれはしょうきにもどった
・当時は背景グラフィックの美しさに驚愕したもんだ
・モルボルは卑猥だ
・イージーバージョンを買ったなぁ
・ラスト近くに現れるフェイズの恐ろしさときたら。。。
・SFC持ってる友達の家に5人ぐらい集まって見てたな
純粋だったわ
・マテリアシステムが秀逸だったな
・DQ、FFともに4が一番好き
やっぱATBはいいよな
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操られてる奴多すぎワロタ
ということだけ
魔法を装備するっていうのも斬新だったし、ジョブは何にするか迷ったなぁ
FF7やんけ
パーティキャラ離脱ラッシュはFF2で寺田が提案したけど坂口がボツにした案
ラスボス戦の一旦パーティ壊滅→NPC達の声援と共に回復する演出はFF3の焼き直し
1は魔法は購入制、回数制でD&Dっぽいシステムを採用
DQ3がやりたかったクラス編成自由の4人パーティRPGを先にやってるし
2はレベルやクラスの概念をなくした熟練度のみのシステムでパーティアタックで歪な成長させて後半詰んでたし
3はDQ3の転職とはかなり違うジョブチェンジシステムを導入してボスに合わせてジョブを変更して攻略や戦術の幅を広げてるし
4のATBはゲーム的にアクティブ設定にする意味がなくてみんなウェイトで遊んでたんで時間の概念ができた変形ターン制バトルって感じでどちらかというと無難な変更だったという印象
4はゲームシステムよりもプレイヤーキャラクターたちの個性を強く押し出した最初のFFというイメージが強い
ここからFFは映画的というかプレイヤーが操作キャラと乖離して傍観者になっていく
プレイヤーキャラの個性云々は2からじゃね?
FF2の時点ではプレイヤーキャラたちの個性はあまり立っておらずセリフ回しも最低限のものだけ
ミンウとかヨーゼフとか入れ代わり立ち代わりするNPC枠でストーリーを走らせてる
GBA版以降では演出強化されてるので印象が違うのかもしれんが
FF3もレベルまぁまぁ上げれば手裏剣投げ放題で9999いかなかったか?
FF10がいいってこと?
ストーリーはめんどくせぇってだけだったが
おれは しょうきに もどった!
(ヴゴ!)
うッ!
(デデデデーン!)
やみのクリスタルを うばわれた!
(カイン逃走)
わかる
ドットに騙されて気付いてない感があったからな
FF7~10はプレイした事無い。そうかFF10は楽しめそうだな、やらんけど。
ローザセシルと竜騎士一人は三角形ではないよなーあれ
音楽と世界観が特に
セシル、ヤン、シド、テラのことか
ほんまそれな
自分にとって、武器で殴るだけの脳筋スタイルから補助魔法主体のスタイルへの転換期なったRPG
しょうもない記事ばっか書いてるこことあそこに比べりゃ何倍もマシだなw