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2014年09月28日 08:30

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『ラブプラス』のかまぼこが4年ぶりに復活、根強くファンと交流

引くに引けない感じが

08

熱海市が旅行先として登場する人気恋愛シミュレーションゲーム「ラブプラス」のキャラクター入りかまぼこの製造・販売を、
同市青葉町の山田屋水産が四年ぶりに再開した。同市咲見町の直売店には、キャラクターをデザインしたミノ☆タローさんの
色紙や交流ノートもあり、根強いファンが訪れている。

「ラブプラス」は、男子高校生になって、三人のヒロインいずれかとの恋愛を楽しむコナミデジタルエンタテインメント(KDE、東京)のゲーム。二〇〇九年にニンテンドーDS用の第一弾が発売された。

熱海市との縁が生まれたのは、翌一〇年に登場した二作目「ラブプラス+(プラス)」。ゲームの中で一泊二日の熱海旅行が
追加され、プレーヤーたちの「聖地」に。KDEと市観光協会によるキャンペーン「熱海ラブプラス現象(まつり)」が開かれるなど盛り上がった。ブームが落ち着いた今も、リピーターが訪れている。

かまぼこは「ラブプラス+」発売時、ご当地グルメとして山田屋水産がKDEに提案し、一カ月限定で販売した公式商品。正方形の板状のかまぼこに、ココアパウダーを使った素材でヒロインの顔を一つ一つ手描きし、三種類ある。今年四月発売のニンテンドー3DS用「NEW(ニュー)ラブプラス+」に、熱海旅行が再び収録されたのを機に再発売した。新旧ファンに人気だが、手作りのため、売り上げは一カ月に約百個という。

山田屋水産広報の福島瞳さんは「プレーヤーとの交流が続いているし、ほかの注文にもつながり、ありがたい」と話す。ただ、
熱海オリジナルのラブプラス関連商品を販売しているのは現在同社だけといい、交流ノートには「四年前も盛り上がっていたから、これからもいろいろやってほしい」と地元に期待するメッセージが寄せられている。

かまぼこは一個五百六十円。同社ホームページを通じ、通信販売でも購入できる。販売は来年四月まで。問い合わせは山田屋水産
直売店=フリーダイヤル。

(※問い合わせ先省略。ソースで)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20140927/CK2014092702000101.html

山田屋水産
http://yamadaya-web.co.jp/


ラブプラス+++++ぐらいになったら手を出してみようかとおもってるんだよね

コナミはスポーツジムだけやってろ

一作目は買ったし将来性を感じたが、結局一作目までだったなあ

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コメント

1.とある名無しのオタコム2014年9月28日 08:50▽このコメントに返信

焼印を押すだけのチョロイ商売です

2.とある名無しのオタコム2014年9月28日 15:16▽このコメントに返信

本スレはゲハとソシャゲしか残らなかった作品か。ほんと対応の良し悪しで決したな

3.とある名無しのオタコム2014年9月28日 22:44▽このコメントに返信

金型作るのにいくらかかるんだろう?

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