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2014年07月22日 22:07

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【RMT】スマホゲーのアカウント売買、違反横行でトラブルが後を絶たない!

アホだなぁ

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「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」などスマートフォン(高機能携帯電話)ゲームのプレーヤーの経験値を上げたアカウント(利用資格)の売買がインターネットオークションで横行している。
高い能力を持つキャラクターやアイテム(道具)を入手する時間や労力を省くためとみられるが、「リアルマネートレード」と呼ばれるデータ売買はゲーム運営会社が禁止している上、「落札したのに、利用できない」といったトラブルも続出している。

「入手困難」が助長
大手オークションサイトでは、パズドラのほか「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」「モンスターストライク」といった人気ゲームのアカウントが約2000も出品され、入札価格が数万円以上になっているものも。「有用モンスター超多数」「不正行為一切なし」などと購買意欲を刺激する書き込みも添えられている。

希少アイテムが使用できるアカウントが売買される背景には、そのアイテムを入手することの難しさがある。
手に入れるためには長時間遊んでゲームに上達するか、代金を支払って「ガチャ」などと呼ばれる電子くじを引く必要がある。

スマホゲームで遊ぶ名古屋市の男子大学院生(23)は「ガチャで希少アイテムが当たる確率はかなり低く、まるで宝くじを当てるようなもの。当たれば、ゲームの攻略法が増えるし、友達にも自慢できる」と話す。

ITジャーナリストの三上洋さんはアカウントの売買について「本来必要な手間を金で済ませるようになっている」と指摘。
一方、立命館大の中村彰憲教授(コンテンツ産業論)は「最近のゲームはゴールが設定されていないものもあり、アイテムをそろえることも目的となっている」と分析している。

落札も使用できず

国民生活センターによると、こうしたアカウント売買に絡むトラブルの相談が目立ち始めたのは昨年から。

東海地方の30代の男性はネットオークションでアカウントを落札後、出品者からオークションを通さない追加取引を持ち掛けられ、約40万円を支払ったが、相手からアカウントは渡されなかった。

また、ネット利用者の相談を受けている一般社団法人ECネットワーク(東京)によると、10代の少年が、アカウントが記録されたスマホそのものを約10万円で落札したが、届けられたスマホに入っていたアカウントは使えなくなっていた。

パズドラの運営会社も2012年11月ごろから売買を確認。「詐欺事件に発展する危険性がある」としてプレーヤーに注意喚起し、違反者はゲームを利用できなくするなどの措置を取ってきているが、売買は後を絶たない。

日本オンラインゲーム協会の担当者は「データ売買が違反だと知っていると、現金をだまし取られても相談しにくい。
表面化しているトラブルは氷山の一角ではないか」と話している。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/140722/bsj1407220500001-n1.htm


(この記事への反応)

もうUOとかの時代から15年くらい同じ事やってるよね

RMTの違法化はよう
業者で税金まともに払ってる奴もおらんだろうにシナチョン多いし

時間を金で買って何が悪い

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コメント

1.とある名無しのオタコム2014年7月22日 22:11▽このコメントに返信

ゲーム業界最大最悪の汚物スマホゲー

2.とある名無しのオタコム2014年7月22日 23:50▽このコメントに返信

ゴミがゴミを買うw

3.とある名無しのオタコム2014年7月23日 11:15▽このコメントに返信

ルールに違反してないならいいんじゃね。

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