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2014年07月17日 08:30 コメントを見る

クレジットカード、プラチナ&ゴールドカード選びは『コスパ』重視で

見栄だろ

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ゴールドカードは国内空港のラウンジを無料で利用できるカードが多い。
ただしラウンジは手荷物検査前エリアのやや不便な場所にあることも多く、海外で利用できる空港ラウンジはハワイ・ソウルなどに限られるゴールドカードは国内空港のラウンジを無料で利用できるカードが多い。
ただしラウンジは手荷物検査前エリアのやや不便な場所にあることも多く、海外で利用できる空港ラウンジはハワイ・ソウルなどに限られる普段使いのクレジットカードは、ポイントのためやすさと年会費の安さで選ぶのが基本だが、財布から出したカードのグレードにこだわりたいなら、ゴールドカード、プラチナカードも選択肢になる。
とはいえ、年会費はゴールドで2000~1万5000円程度、プラチナで2万~15万円程度と高額だ。
コストパフォーマンス(コスパ)も重視して、付帯サービスが充実した“使える”ステータスカードを選びたい。
一般的にゴールドカードは、年会費1万~1万5000円程度で、国内空港ラウンジの無料利用や国際線利用時の手荷物無料宅配(片道)の特典が付く。
旅行保険の内容も一般カードより充実しているので、旅行や出張のたびに旅行保険に加入する必要がなくなる。
また、カードごとに特定店舗での優待を用意しており、これらの特典をフルに活用すれば、年会費の元を取ることも可能だ。

■余暇を積極的に楽しむなら「プラチナ」も視野に
「海外旅行やゴルフ、高級料理店での食事など、余暇を積極的に楽しむ人なら、ゴールドの年会費にさらに数万円をプラスしてプラチナカードを選ぶのも手」と、カード比較サイト「ポイ探」を運営する菊地崇仁さん。付帯サービスをゴールドと比べると「年会費の差以上のメリットがある場合も」(菊池さん)という。
プラチナカードの多くは「プライオリティパス」のプレステージ会員資格を無料付帯。
世界600カ所以上の空港ラウンジを無料で使える。通常は年会費が399ドルかかる資格で、海外旅行や出張が多い人にはメリット大。ラウンジでは飲料や軽食などが無料提供されるプラチナカードの多くは「プライオリティパス」のプレステージ会員資格を無料付帯。
世界600カ所以上の空港ラウンジを無料で使える。通常は年会費が399ドルかかる資格で、海外旅行や出張が多い人にはメリット大。ラウンジでは飲料や軽食などが無料提供される例えば空港ラウンジの無料利用特典。ゴールドで利用できるのは主に国内空港。
海外で利用可能な空港ラウンジはハワイやソウルなどに限られる。一方、プラチナだと、世界600カ所以上の空港ラウンジを無料で使える「プライオリティパス」のプレステージ会員資格を付与されるのが一般的。ラウンジでは飲料や軽食などが無料提供されるケースが多い。
さらに、国際線利用時には手荷物の無料宅配サービスが往復で利用できる、付帯保険の充実、名門ゴルフ場の予約、高級レストランでの優待といったきめ細やかな特典メニューが付くカードもある。
プラチナ会員専用のコンシェルジュサービスがセールスポイントのカードもある。
「某プラチナカードのコンシェルジュを使ったら、予約困難な相撲の升席が取れたことがあります。
コンシェルジュは実際に使わないとその価値やメリットが分かりにくい部分ですが、使いこなせば仕事でもプライベートでも強い味方になります」(菊地さん)。
通常、プラチナカードの申し込みは「招待制」(カード会社が加入者を選別する仕組み)だが、招待不要で申し込めるカードも一部ある。そのなかで菊池さんのお薦めは「シティ プラチナカード」(シティカードジャパン) と「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」(三菱UFJニコス)。
前者はサービスが充実し、ポイント還元率も高い。後者はプラチナの中では年会費が手ごろだ。
また、ゴールド並の年会費でプラチナ級の空港ラウンジ特典が付く「楽天プレミアムカード」(楽天カード)も、選択肢になる1枚だ。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1402C_U4A710C1000000/?dg=1


(この記事への反応)

緑のアメックスと会費無料VISAの2枚で海外旅行で困ったことが無い件

どこでもかしこでも楽天のカードを堂々と出す

プラチナカード持ってる奴見るとアホにしか思えない
小市民の見栄アイテムなんだろあれ

カードオタクという人種だけは理解できない

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